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真綿布団と私を信じて!!!
2006.12.19 Tuesday
まだまだ羽毛布団が一番暖かいと思っているあなた!聞いてください
それぞれ寝室の環境は違うし、年齢によっても寒さの感じ方が違うし、十人十色なのだから、こんなことは決め付けられない しかし一度素直に聞いてもらいたい 薄さのせいで脳が温かさを感じとるのが遅いかもしれません。 でも身体はちゃんと温まってくれていますよ。 とこれを言いたいのです。 だますつもりはないけど、だまされたと思って使ってみてください。絶対に・・これは絶対に・・・満足することでしょう。 私も私の母も寒がりDNAで繋がっています。下の娘も。(上の娘と孫は主人に似たみたいです) だから羽毛布団を知った時、すぐに買いました。まだまだ高かったです。 十数年ずっと暖かく使っていました。 肩先がふかふかしようがそんなものかと納得して。 暖かい空気が喉を直撃しようがそんなものかと。 そして今、真綿布団で寝ています。 違うものを受け入れるのは勇気と決断力がいります。(あっこれ誰かみたいですね、通販の) 羽毛布団を経てたどり着いたから言うのです。 それから、店舗ではお年寄りからの問い合わせが多く、羽毛布団をやめたいと思っている方が結構いることがわかりました。 寒さが増すこれからの季節、薄くても暖かい真綿布団を、あなたの身近にいるおばあちゃま、おじいちゃまに届けてあげたらいかがですか? まず、今お使いの布団の下に使ってみてください。毛布よりはいいですよ。 そして少し暖かくなる4月頃、あなたはどの布団を掛けるかしら? 布団でのり巻き?
2006.12.04 Monday
川崎はこの2,3日ほんとに冷えました。
歳を重ねるごとに「骨身に応えます 「真綿布団」2年目の冬ですが、新発見です 使い方を提案しますが、これは「真綿布団」を使っている人にだけです 今まで秋に使っていた1Kgに寒くなった11月上旬に、もう一枚を足して今2枚掛けで2Kgですが、1枚目の布団を身体に巻きつけるようにピタッとくっつけるのです。のり巻き状態ですね。私は少々腰が痛い為、腰のところに重点的に当てます。しばらくじっとしているとこれが不思議で、ジワーッと暖かくなってくるのです こんなことは「真綿布団」のしなやかさでないとできないことです 羽毛布団を使っている方には『毛布代わりに・・』とお勧めしていますが、『毛布代わりに掛けて、なおかつこの使い方』がベストです。 2枚をひとつのカバーに入れてもいいです、と前にお教えしたことがありますが、撤回します。それぞれカバーに入れていただきたいです。そのほうが冬の寒さで「真綿布団」のよさがでます。 実はこれ、うちの主人の発見です 真綿を首に巻いたり、背中に当てたりと昔から使われてはいたそうですが、改めて真綿の威力、恐るべし! 一番心配していることがあります、それは 『真綿布団は暖かいと言うけれどぜんぜん暖かくない』と言う方がいるのでは? 冬の掛け布団としては最低でも1.5Kgから2Kgの中綿量が欲しいのですが、とりあえず、暖かいという言葉だけで1Kgを買ってそれだけを掛けている方がいるとしたら、(それは説明不足で申し訳ありません。)それでは真綿の量が足りません、と申し上げたいです。 1枚しかお持ちでない方は肌掛けとして上記のような使い方をしてみてください。 そして、真綿の良さに惚れ込んだら、もう1枚足してください。それだけで冬は万全です。 実際に使っているからこその提案ができるのもこの「エクセリングショップ」ならではと思っています。 これからも「真綿布団」の威力をどしどしお披露目します。 シルクに魅せられて
2006.12.01 Friday
実のところ、私が「真綿布団」に魅せられたのは1年半前です。
でもこうやってお仕事をしていて「真綿布団」の話が出ると、もう何年もお使いの方が結構いらっしゃるのです。 ある方は、『気に入ってるから時々クリーニングに出して、もう20年くらいになるかな?まだ使えるね。いいよ! そのくらいなら私はもう死ぬまで使えるかな? また別の方は、『ずいぶん昔に買ってとても気に入ってるの。シルクの生地がほつれて別ので補修したけど、それがまたほつれて、そろそろ買い換えようかと思っていた』とのこと。その方はALLシルクでそのシルクのよさに満足している為、側生地を綿で作っているわが社の「真綿布団」はお気に召さなかったようでした。 でも私は「真綿布団」ファンがいた、という事がとてもうれしかったです。 「真綿布団はいいわよ」と言った彼女の言葉に勇気づけられました。ありがとう このブログ読んでくれてたら、『また来てくださいね。お話だけでいいですから』 ボーナスもそろそろで懐は暖かくなるけど、明日から関東地方は冬模様だとか・・・ 私の二人の娘たちは一人は引越しで大忙し、一人は退院で病み上がり。私も孫の世話で大変!! 布団に入る瞬間が一番の楽しみです。 お年寄りにこそお勧め!
2006.11.27 Monday
今日、近くの老夫婦が車でご来店くださいました。
奥様は身体がご不自由の様子でしたので、ご主人様は奥様の為に「真綿布団」をと考えられたのでした。 今は羽毛布団を使っているとおっしゃっていました。軽くて暖かいと言うので少し前に買ったばかりだそうですが、奥様は「ふわふわしている為、肩が寒くても不自由な手では押さえる事もできない。」と言い、ご主人様は「とにかく羽毛布団はやめたい」と。このところ寒さが増したので、毎晩こんな経験の奥様のことを心配して、なんとかしてあげたいと思っていたのでしょうね。奥様のことを大事に思う気持ちが伝わってきました。 私は「真綿布団」のフィット感をお知らせしました。羽毛は確かにふかふかで厚みのあるものほど肩にフィットしません。母ももう20何年羽毛布団を使っていましたが、肩のところにタオルを当てていました。習慣のせいか真綿布団に替えたとき不安がっていましたが、直に慣れたようです。そんな母の経験をお話して、布団に触れ、実際に肩まで掛けて実感なさったようでした。 初めての「真綿布団」なのでまず、冬は毛布代わりにじかに掛けていただくよう「シングル1Kg」をお勧めしました。「シングル0.5Kg]でもいいのですが、かなり気に入ったご様子だったことで、もう1枚お求めのことを考え、お年寄りの為2枚でトータルの中綿量が、1.5Kgより2Kgのほうが冬暖かくお眠りいただけると思ったからです。 「冬でもこれだけでいいの?」と折りたたんで2kg相当になった布団の厚みを見てびっくりしていました。 「こんなに小さいの?」ともおっしゃって、これなら自分で自由に引っ張れるとうれしそうなお顔でした。 昔、軽くて暖かだと言う羽毛布団を知ったとき、お父様やお母様に買ってあげた方も大勢いらっしゃるのでは?そして田舎のおばあ様にも・・・ お父様やお母様もあれから年を重ね、老いてきたことでしょう。今も快適に使っているのかしら? 『東京タワー』を見て田舎の母に電話した、なんてどこかのコラムに書いてありました。 意外と気にかけない布団のことをあなたも一度聞いてみたら? 感謝御礼です
2006.11.25 Saturday
ネットショップをオープンし、地域のコミュティ−紙にも掲載して、この11月は「真綿布団」というものを皆さんに知ってもらおうとブログでも叫び続けてきましたが・・・
ネットの検索は日々増えているし、上位にもあがってきました。電話での問い合わせもたくさんいただいています。みなさんのおかげです。 日増しに寒くなる11月に「暖かい布団が欲しいなァ」 押し寄せる師走に「新しい年に新しい布団がいいなァ」 こんな方がたくさんいらっしゃったのでしょうか? うれしいことです。ありがとうございます。お近くの方はやはり実物を見てみたいということで、展示店舗を紹介しております。 住所は 川崎市幸区小向西町2−46−1片桐ビル1F 「ココ・ガナッシュ」です。 お話をさせていただいて思ったことは 皆さんやはり布団というものの概念を昔の『木綿わた』の布団に強くお持ちのようです。布団は毎日乾したい!と言うこともそうですが、その概念を覆したのは『羽毛布団』の普及ではないでしょうか? そして今主流は『羽毛布団』です。私が昔羽毛布団に買い換えた理由は [軽くて暖かい] [寝返りしても布団が付いてくる] [1枚でもOK] そして、買ってみればフワッとして見るからに暖かそうな布団で、それまでの木綿わた〜いわゆる婚礼組布団〜とはまるで違うものでした。ずっと使って15年あまり・・・そろそろ買い換えようかな?夏の押入れに入れるのが大変で空いている部屋におきっぱなし状態だし。 そんな時にこの『真綿布団』と出会ったのです(社長の出会い話はここを読んでくださいね)『真綿布団』は羽毛布団の良い条件をすべて満たしてくれました。なおかつコンパクトで収納はかさばらない。 かさがフワッとしているのが暖かいなんてウソだ。 毎日乾さなくてもいいんだ。 私は今こんな自分自身の体験を皆さんにお話ししています。 当社の『真綿布団』は中国製ですが、まだまだ需要が少ない為、値段のバラツキがないこと、品質の良さが保たれていることがポイントです。需要があがるとどうしても値段のバラツキと共に品質にも影響してきます。羽毛布団が今そんな状況です。この値段で『羽毛布団』と同じ [軽くて暖かい] [寝返りしても布団が付いてくる] [1枚でもOK] 加えて想像もできない予想外の睡眠環境と収納環境を整えることができるのです。 新年を新居で迎える予定のお客様もいらっしゃいました。そんなうれしいイベントに少しでも加わることができた『真綿布団』 皆さんのこれからにきっとお役にたつと思います。 大失速
2006.11.20 Monday
川崎は昨日からの
本格的に始動して3週間、もっと多くの方にと思い、先週の17日の金曜日に地域のコミュニティ−紙である「タウンニュース」に記事を載せました。 こちらのミスではないにしてもお客様にご迷惑をおかけいたしました。今は正常に稼動しております。どうぞ直接のお問い合わせにご利用ください。 さてタイトルの「大失速」というのは、当日は私なりに張り切っていたわけです。レース前の高橋尚子さんのように。でもQちゃんと同様自分の気持ちとは一致しなくて失速。本当に残念です。でもまたまたがんばります なにげに書きました「店」ですが、私はネット店長のほかに本業であるアパレルにおいて「ファッションブティック」をやっています。お近くの方には実際に真綿布団を見ていただこうと思い、展示しておりますのでお出かけください。 ![]() 住所は 川崎市幸区小向西町2−46−1片桐ビル1F 「ココ・ガナッシュ」です。この店のことはまた別の機会に書きます。 木枯らし1号!急に冷えたね
2006.11.13 Monday
昨日の寒かったこと!TVで北の地域では
五感の中の目で見る視覚と肌で感じる触感のあいだには微妙なずれがありますね。 私の住んでいるのは神奈川県川崎市です。最近、川崎駅に隣接した「ラゾーナ川崎」ができて、雑誌などにも掲載されていたのでご存知のかたもいらっしゃるでしょうね。これからの時期はライトアップもキレイなので楽しみです。夜は冷えるので上着かストールの「もう1枚」を忘れずに!! 「もう1枚」は布団にも 先日、お客様とのお話の中で布団を2枚重ねるとずれるというのがありました。そこで私は自分の体験をお話ししましたが、それぞれにカバーで2枚掛けても1枚のカバーの中に2枚入れてもこの真綿布団はずれませんので夜中も安心ですよ。2枚組はキャンペーン中ですのでお得です。 昨夜の布団は?
2006.11.04 Saturday
「昼間は暖かいのに夜は冷えるネ・・」これはこの季節特有の会話ですが、なぜかみんな忘れてしまうのです。何を着ていたのか、寝るとき何を掛けていたのか
地域にも寄りますが、ここは川崎です。まだ暖房器具を使うほどでもない、というこんな時期が、寒さにも慣れずに夕方からの冷えに結構慌ててしまいますよね。 さて、私はおとといから掛け布団を冬仕様にセット!!重さは2kg。パジャマはそのまま半袖。 この一年を通した実感では、このまま2〜3月までは掛け布団は冬仕様だと思います。(真冬になっても寝る時の暖房はつけません。) ご紹介している「真綿布団」はそんなところが便利です。 「昨日よりも一段と今夜は冷えるそうです。しかし週末にはまた平年以上の気温になるとの予報です。」こんな天気予報を耳にする人もいると思いますが、まあ、天気予報などまったく気にしない人でも暑さ、寒さは感じるはず。季節の変わり目でもずっと同じ布団で 羽毛布団ではここまでの微調整はありませんでした。暖かかったのですが、更年期に入った私は夜中に暑くて腕を出し、少しして寒くなり目覚めてまた布団に入れ、その繰り返しでした。 そんな同年代の方、そしてもっと歳を重ねている方にもお勧めです。 薄いから寒い!そんな感覚はもうNO!!です。 |



